プラダのバックのページ。プラダのバックをお求めやすい価格でご提供。

プラダ/バック

プラダ(PRADA)は、1913年にマリオ・プラダがミラノに皮革製品店を開業したのが始まりです。 良質の革や珍しい素材を使用して作られた豪華な装飾のアイテムがミラノの上流階級の間で評判となり、イタリア王室の御用達となるまでに成長します。 マリオの死後、低迷期を迎えますが、1978年に孫娘のミウッチャ・プラダがオーナー兼デザイナーに就任したことで、プラダは大きく飛躍を遂げます。彼女は「ポコノ」という軽くて強い工業用防水生地のナイロン素材を使ったバックを開発。シンプルで機能的なブラック・ナイロンのこのバックは、1985年に発表されるや世界的な大ヒットとなり、プラダの名を一挙に広めることになります。 プラダはその後も次々と新しいバックやリュックを発表。1985年には靴、1989年にはウェアのコレクションをスタートさせ、さらなる躍進を続けています。
バック&バッグ > プラダ/バック
このページをお気に入りに追加する

プラダ ショルダーバック

クロ・ナイロンギャバジンクロスに子牛革を組み合わせたショルダーバック。フロントの巾着風ポケットや革フラップのスタッズ使いなど、装飾性に富んだモデル。裏面はファスナーポケットがあり、三角プレート付き。ファスナー開閉の内側はロゴジャガード地で裏打ちされ、ファスナーポケットが1個。ストラップは4段階に長さの調節が可能。スタイリッシュなデザインは、プラダならではの逸品です。 プラダの保存袋に使われているエンブレムが、正面に大胆に施されたショルダーバックです。キズ・汚れに強いだけではなく見た目にも美しいジャガードキャンバスは、カジュアルな素材ながら高級感がうかがえます。内側はたっぷりとした容量でファスナーポケットやロゴ入りナイロンキャンバスが施され、使い勝手も申し分のないつくり。タテヨコに広く、マチがスッキリしているのでかさばらず、シルエットをキレイに見せます。 プラダ新作。丸みを帯びたフォルムがおしゃれなクロワッサン型ショルダーバッグ。大きなレザーパッチワークのPRADAロゴがバッグ正面に付いた、レトロな雰囲気です。バックはファスナー開閉、バック内側にファスナー付ポケットが付いています。肩にかけてぴったりとフィットする、バランスの良い大きさ。短めのストラップもおしゃれです。

プラダ ボストンバック

プラダのロゴやエンブレムが正面にひときわ映えるボストンバックです。プラダ得意のカーフ使いの技術が凝縮したような圧巻のインパクトを誇り、ブラウンとダークブラウンのグラデーションは角度によって表情が変わる艶やかで美しい質感です。内側はたっぷりとした容量でロゴ入りナイロンキャンバスが施され使い勝手も申し分のないつくり。 コットン・ポリエステルのデニム風クロスにバッファロー革を組み合わせたボストンバッグ。フロントに大きくロゴマークが織り込まれ、右サイドに三角プレート付。ファスナー開閉の内側はジャガード地で裏打され、ファスナーポケットが2個。カギとネームタグが付いており、旅行時にも便利。ユーズド風の仕上げがスタイリッシュな逸品です。 クロの型押し革(サフィアーノ)素材のカギ付き(ダイヤル式)ボストンバック。底鋲、底板付のしっかりタイプで、正面中央にはロゴ入り三角プレート付き。内側はロゴ入りナイロン地で裏打ちされ、ファスナーポケットがあります。ネームタグ付きで、ファスナーはマチ部分までオープンし、2泊3日くらいまで対応可能な収納力。シックでクラス感のあるデザインがお勧めです。


▲ページの先頭へ